

きゅうり スック 100粒
¥4,463 税込
別途送料がかかります。送料を確認する
・播種期:
【半促成】2月播き・3月播き
【雨よけ】4月播き・5月播き・6月播き
【 抑制 】 7月播き・8月播き
・収穫期:
【半促成】4月収穫・5月収穫・6月収穫・7月収穫・8月収穫
【雨よけ】6月収穫・7月収穫・8月収穫・9月収穫
【 抑制 】 9月収穫・10月収穫・11月収穫・12月収穫
・果実サイズ及び特徴:
【果形】100gで21〜22cm、光沢のある緑色で円筒形
【食味】肉厚で歯切れがよい
【その他】果焼けの発生少ない
・草姿:
【主枝】伸長性があり生育は早い
【子枝】節間は中位。各節に中太の枝が確実に発生する
【孫枝】節間は中位。中太の枝が確実に発生する
【 葉 】 緑色で中葉
【樹勢】枝の展開が早く後半まで樹勢を維持できる
・耐病性:
うどんこ病、褐斑病、べと病に強い
●その他補足説明:
【収量】分枝性がよく草勢が長期にわたり安定しているため
収量の山谷が少なく多収となる
【雌花着生率】
(8月)主枝:50%〜60%、側枝:80%~100%
(2月)主枝:80%〜90%、側枝:90%〜100%
●3大特徴
1.節成性が高く、流れ果の発生も少ない
2.果形の安定性と果揃いに優れ秀品率が高い
3.栽培期間を通して枝の動きが早いため
後半まで樹勢を維持できる
●栽培Point
・定植前:植穴は2~3日前に十分潅水しておき、しっかり根が張った苗を定植する。
老化苗厳禁。
・定植~摘芯:定植後は早期活着に努め、素直に生育させ、スムーズな枝の発生を促す。
草勢が弱い場合は8節位まで雌花を摘果し、草勢の回復に努める。
・整枝:高温期~低温期に向かう場合は子枝1節で摘む。
低温期~高温期に向かう場合は下段・上段1節摘みとし、中段は2節摘みとする。
枝の動きを見ながら、伸びていく枝は摘芯し、ゆっくり動く枝は半放任していく。
・その他:複合耐病性品種(MT)ではあるが、病気予防を考えて早めに防除する。
※メーカー名:久留米原種育成会
-
送料・配送方法について
-
お支払い方法について
¥4,463 税込